取材・講演・記事の掲載等をご依頼の方へ

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ご興味を持っていただき、ありがとうございます。事業概要についてはRelationShiftのページをご覧ください。こちらはRelationShift㈱代表取締役社長西勝譲のお問い合わせ窓口としてご案内をしています。

取材の前によくあるご質問を下記に答えます。

Q. どんな方が多くいらっしゃいますか?

創業から2,3年目で社内・社外問わず人間関係(育成)に深く悩む経営者の方。公務員・弁護士・保育・介護などの対人を相手とする専門職で関係性に深く悩む方が多いです。

Q.セッションの依頼は、どこから来るのですか?

ありがたいことに、主にホームページから問い合わせをいただいています。

Q.サービスは何を提供しているのですか?

対面でのセッション及びセミナーを行う、RelationShiftプログラムを組んでいます。

コミュニケーションの質を改善する手段である、コーチング・カウンセリング・コンサルティング・心理学・NLPといったハウツーや、宗教・スピリチュアルといった精神世界でも、根本的解決はできていません。

その理由は、人間関係がうまくいかないたった一つの原因「観点の問題」を知らなかったからです。

我々RelationShiftは、人間関係の最優先課題を“観点の問題”にすることをミッションに、職場・家庭などの日常で起こるあらゆる人間関係の問題は、観点の問題が根本原因であることを、普及します。

Q.受けた後は、どのような変化がありますか?

何段階かのステップがありますが、大きくは、変化の方向性が誤っていたことに気づき、本質的な変化に方向性を変えることができます。

例えばいつも同じ人間関係の構築の仕方しかできない人が、変化できたらすごいことですよね。しかし、今まではそれができませんでした。それは“観点の問題”を知らず、そこにずっと固定されていたからです。

自分個人の観点の特徴と、人間共通の観点の問題を知り、対人コミュニケーションでそれを常に意識していくことで、相手の観点と自分の観点を理解していく、丁寧なコミュニケーションに深さが深化し、対人コミュニケーションの質が飛躍的に変化します。

Q.こんなカテゴリだと、自信を持って取材を受けられる点は、どんな点でしょう?

  • 人と人が分かり合えないことの価値とは?
  • 人間関係が上手くいかず、絶望する価値とは?
  • 人が離れていく恐怖が止まらないことの価値とは?

実は“観点の問題”を深めていくと、「分かっている事」と「分からない事」や「人間関係がうまくいくこと」と「人間関係がうまくいかないこと」は同じだという結論に達していきます。今までは、「分からない事=×」だから「分かること=○」にしようとする流れが人間の観点の特徴上当然ですが、実はその観点に問題があります。

そうのような意味で、今までよりも更に深化したコミュニケーションを期待したいメディアには、独自性があるかと思います。

Q.メディア掲載履歴を教えてください。

Q.講演・取材を依頼したいのですが・・

ありがとうございます。お気軽にご相談下さいませ。基本的に3日以内に返信しておりますが、お急ぎの際は、その旨ご記入くださいませ。

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